太田 冬美FUYUMI OOTA
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展覧会出品のお知らせ |
ギャラリー檜B・Cを初めて訪れた時、
しばらく個展を休止していた私にとって、
このスペースの佇まいがとても新鮮に思えた。
「白」の空間に癒された感じといってもいい。
ギャラリー檜B・Cの「白」の空間に助けられながら、
寄り添う様な作品を展示したい。
今回の個展は以前からのキャンバスにアクリル絵具での
ペインティングの他、木パネル・紙に水彩絵具、鉛筆でのモノトーンの作品も一緒に展示予定。


〒104-0031 |
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| タイトル | サイズ | 素材 | |
|---|---|---|---|
| 1 | AFTER THE RAIN I | 8F | 木パネル・紙に水彩・鉛筆 |
| 2 | 水のかたちI | 3F | 木パネル・紙に水彩・鉛筆 |
| 3 | 沈黙の時間I | 10F | キャンバスにアクリル絵具 |
| 4 | 沈黙の時間Ⅱ | 10F | キャンバスにアクリル絵具 |
| 5 | 水のかたちⅡ | 3F | 水パネル・紙に水彩・鉛筆 |
| 6 | AFTER THE RAINⅡ | 8F | 木パネル・紙に水彩・鉛筆 |
| 7 | 河を渡る | 69.7×149.2(cm) | 木パネル・紙に水彩・鉛筆 |
| タイトル | サイズ | 素材 | |
|---|---|---|---|
| 8 | resonance-余韻- | 3F | 木パネル・紙に水彩・鉛筆 |
| 9 | 海の回廊 | M50 | キャンバスにアクリル絵具 |
| 10 | 森 | F120 | キャンバスにアクリル絵具 |
| 11 | 雨のあと | 6F | 木パネル・紙に水彩・鉛筆 |
| 東京生まれ | |
| 多摩美術大学油絵科卒業 | |
| 東京都目黒区在住 | |
| ■個展 | |
| 1982 | Gアートギャラリー(東京)('85)('90)('93) |
| 1988 | 真木画廊(東京)('90) |
| 1999 | アネックス日動画廊(東京) |
| 2002 | ギャラリー和田(東京)('05)('07) |
| 2006 | トルコ大使館・大使公邸内エントランス(東京) |
| ■グループ展 | |
| 1994 | 「目黒の美術」目黒区美術館(東京)(~'99)('05) |
| 1995 | 「両洋の目 現代の絵画展」日本橋三越本店7階ギャラリー(東京)(~'09) |
| 「澁澤竜彦画廊」展、日動画廊本店(東京) | |
| 1997 | 「三つの視座」ギャルリー江守(東京) |
| 「異の会」せんたあ画廊(横浜) | |
| 1998 | 「第4回 1998美の予感-洋画」日本橋高島屋6階美術画廊(東京) |
| 「四人展」ギャラリーイセヨシ(東京) | |
| 「現代美術選抜展」大垣市 スイトピアセンターアートギャラリー(岐阜)、今治市河野美術館(愛媛) | |
| 1999 | 「太田冬美・崔 風景展」東邦アート(東京)、松山三越・美術画廊(愛媛) |
| 「グループ展・風を視たか!」電通恒産画廊(東京)('00) | |
| 「第20回 日本の美 現代女流美術展」上野の森美術館(東京)、彫刻の森美術館(神奈川) | |
| 「金山平三賞記念美術展」兵庫県立近代美術館(兵庫) | |
| 2000 | 「2000年両洋の眼・日韓交流展」ソウルギャラリー(韓国) |
| 2003 | 「平和へのメッセージ展」佐藤美術館(東京) |
| 2004 | 「女性画家の姿展」名古屋日動画廊(名古屋)(~'00) |
| 他グループ展多数。 | |